昆布の取り方
コンブは海に生えているブロックで、水たまりや川には生成されません。
素手でも取ることができるので道具などが何もない状態でも採取できます。
コンブは下を壊すとその上のコンブは全てアイテム化して水面に浮きあがる特徴があります。
この特徴から、より根元に近い部分のコンブを崩すと一度に大量の昆布を回収することができます。
コンブを全部収穫せずに根元を1ブロック以上残しておくとコンブはまた再生するので、繰り返し採取したい時は根元を少し残しておきましょう。
収穫に夢中になってダメージを受けないように、収穫する際は息ゲージも気を付けて見ておきましょう。
素手でも取ることができるので道具などが何もない状態でも採取できます。
コンブは下を壊すとその上のコンブは全てアイテム化して水面に浮きあがる特徴があります。
この特徴から、より根元に近い部分のコンブを崩すと一度に大量の昆布を回収することができます。
コンブを全部収穫せずに根元を1ブロック以上残しておくとコンブはまた再生するので、繰り返し採取したい時は根元を少し残しておきましょう。
収穫に夢中になってダメージを受けないように、収穫する際は息ゲージも気を付けて見ておきましょう。
コンブを加工して乾燥した昆布を作る
乾燥した昆布ブロックを作る
乾燥した昆布をたくさん作った場合、思った以上にチェストの枠をしめてしまいます。
そうした場合は乾燥した昆布9個をクラフトして乾燥した昆布ブロックを作って圧縮してしまいましょう。

といっても、この乾燥した昆布ブロックはまたクラフトすることで乾燥したコンブに戻すことができます。

作業台がなくてもクラフトすることができるので、緊急食糧として持っていてもいいですね。
また、この乾燥した昆布ブロックですが、実は燃料としても使えます。
木炭や石炭よりも長く燃えるのでコンブを燃料とするのもありです。
そうした場合は乾燥した昆布9個をクラフトして乾燥した昆布ブロックを作って圧縮してしまいましょう。

といっても、この乾燥した昆布ブロックはまたクラフトすることで乾燥したコンブに戻すことができます。

作業台がなくてもクラフトすることができるので、緊急食糧として持っていてもいいですね。
また、この乾燥した昆布ブロックですが、実は燃料としても使えます。
木炭や石炭よりも長く燃えるのでコンブを燃料とするのもありです。